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ながら運動はウォーキングよりおすすめ!在宅勤務中に自宅でトレーニング

ながら運動はウォーキングよりもおすすめ!

ウォーキングをしたいけどなかなか時間がとれない、楽しくないから続かないという方におすすめしたいのが、ミリオンハピネスのthe TOMBOです。自宅でムリなく楽しくながら運動ができます。ジムよりもコストパフォーマンスが高く、時間のムダもないので、ムリなく継続できるでしょう。

ウォーキングの時間が取れないなら「ながら運動」がおすすめ!

忙しくてウォーキングなどの時間がとれない、ウォーキングは楽しくないから続かない、など運動を継続することが難しい場合には、ながら運動がおすすめです。継続の難しさや運動の重要性を解説します。

運動を継続させることの難しさ

■運動を継続させることの難しさ

運動をしたい、運動をしなければと思っても、なかなか行動につながらないという方も珍しくありません。

  • 楽しくない
  • 時間がない
  • 忙しい
  • 面倒くさい
  • 疲れる

運動をしない理由としては、ほとんどの方が上記のうちどれか、または複数をあげています。どれも運動が続かない、または続けられない理由としては十分すぎる理由ともいえます。

しかし、運動をしない理由、運動が続けられない理由に「楽しくない」「時間がない」などをあげるということは、そもそも運動の方法を間違えてしまっている可能性が大きいです。

運動が続かない場合、以下2つの落とし穴が隠れているかもしれません。自分が落とし穴にはまっていないかチェックして、続けやすい運動を検討しましょう。

1. 続けやすい運動を選んでいない

楽しくない、時間がないなどの理由で運動が続かない方は、実は間違った運動選びをしてしまっていることが考えられます。運動を続けていくうえで大切なことは、決してムリをしないことです。今の生活環境の中で、続けやすい運動を選ばなければならないのです。

結果を出すことを焦ってしまい、結果がすぐに出そうな運動を選ぶ方がいます。しかし、結果がすぐに出そうな運動、ということは必然的にかなりキツイ運動ということになるでしょう。

キツイ運動を楽しめる方ばかりではありません。また、キツイ運動は自由な時間が多い方でないとなかなか難しいでしょう。その結果が忙しいから続けられない、ということになるのです。

2. 目的がハッキリしていない

運動をする目的は、人それぞれ違います。

  • 痩せたい
  • 健康のため
  • 筋肉をつけたい

上記のような目的で運動をする方が多いです。しかし、このような目的は漠然としていて具体的ではありません。痩せたいなら、なぜ痩せたいと思ったのか、どの部分を痩せたいのか、どの程度痩せたいのか、などの具体的な目的がなければ続かないでしょう。

テレビを見ながら、仕事をしながらなど何かをしながら運動ができれば、忙しい人や時間がない人、高齢者や子供でも続けやすいです。

在宅勤務の場合には、座って運動をしながら仕事もできるかもしれません。職場環境によっては職場であるオフィスでも使えます。

マシンを使った「ながら運動」であれば、忙しくても運動ができ、楽しいことをしながら運動ができるので楽しくないから運動が続かない、ということも起こりづらいでしょう。高齢者や子供にもおすすめです。

忙しいけど、日々の運動は大事!運動の重要性

■忙しいけど、日々の運動は大事!運動の重要性

なぜ運動をすることが良いのか、これには2つの理由があります。運動の重要性について解説します。

1. 生活習慣病の予防

食べ物から取り入れるエネルギーと、運動で消費するエネルギーのバランスが保たれている状態が、健康のために理想的だといわれています。食べる量は変わっていないのに、運動量がすくなくなると、食事で取り入れたエネルギーが運動の消費エネルギーを上回ってしまいます。

余ったエネルギーがどうなるのか気になるところでしょう。実は、使われなかったエネルギーは脂肪になってしまうのです。

このような状態が続くと、脂肪が蓄積されていき肥満になります。肥満になると糖尿病や高血圧などの生活習慣病になるリスクが高まります。

2. 筋力の維持

風邪などで寝込んだあとで動くと疲れやすかったり、ケガをして安静にしていると、治ったあとで以前のように動けなかったり、体力や筋力に衰えを感じることがあります。人間は体の機能を使わないと、思いのほか速いスピードで機能が低下してしまうそうです。

運動を続けることは年齢や人種などの違いに関係なく、健康に多くのメリットを与えるということが、米国疾病予防管理センター(Centers for Disease Control:CDC)によって証明されています。

  • 若年死のリスク
  • 心臓病での死亡リスク
  • 糖尿病の発症リスク
  • 高血圧症の発症リスク
  • 大腸がんの発症リスク
  • 抑うつ症・不安感

定期的に運動をすることで、上記のようなリスクを軽減することが研究によってわかっているのです。

このほかにも、体重管理や骨や筋肉の形成や維持などに効果を発揮することでしょう。

ウォーキングの時間がないなら自宅で「ながら運動」をしよう!

ウォーキングの時間がない忙しい場合には、ながら運動がおすすめです。イスに座ったままできるながら運動は、自宅だけでなく職場でもできます。毎日少しずつ、ながら運動で運動不足を解消しましょう。

忙しいひとでも簡単!座ったままできる「ながら運動」を紹介!

■忙しいひとでも簡単!座ったままできる「ながら運動」を紹介!

イスに座った状態で仕事を続けるデスクワークでは、運動不足に陥りやすいです。在宅勤務が増加傾向にありますが、在宅勤務だと通勤が不要で、ランチも買いに行く必要がなければ、職場でのデスクワークよりも自宅でのデスクワークは運動不足が深刻です。

座りながら運動ができる、簡単な筋トレをご紹介します。運動不足を実感している場合は、自宅での在宅勤務の際や職場で試してみてください。高齢者や子供も、運動不足の人が増えてきています。座ったままできるので、高齢者も子供も筋トレをしましょう。

1. 合掌

胸の前で両手のひらを合わせて、手と手を押し合うことで胸筋を鍛えます。とてもカンタンな筋トレなので1日の間に何回かおこなってください。胸の前で合掌ポーズの筋トレは、バストアップの効果が期待できるといわれています。

合掌を頭の上でおこなうと、肩の筋肉へのアプローチができます。まずは胸の前で合掌のポーズをして、そのまま手を上へあげ、両手で押し合いながら体勢を保ちます。

2. かかとの上下運動

自宅での在宅勤務だけでなく、職場でも周囲に気づかれずにできる筋トレです。椅子に座ったまま、両足のかかとを同時に上げて爪先立ちになり、かかとを床に下ろすという動作を、ゆっくりと10~20回繰り返してください。

「ながら運動」のメリット

■「ながら運動」のメリット

自宅で運動を行うには、さまざまなメリットがあります。自宅でのながら運動のメリットをご紹介します。

1. 時間のムダがない

ジムに通うなら、移動が必要です。また、一般的なジムは自分だけのプログラムは組めません。

しかし、自宅なら移動の必要がないため、本来移動にかかるはずの時間を運動やほかのことに使えます。ジムでは自分で今日のプログラムを考えて行っても、そのマシンがあいているかどうかはわかりません。マシンがなければプログラムは変更です。自宅なら、すべて自分で決めたとおりに進めていけます。

2. コストパフォーマンスが高い

ジムに通うとなると、会費が必要です。それなりの金額の出費が必要になりますが、自宅だとお金がかかりません。もちろん自宅にマシンを購入する場合などは、初期費用が必要ですが、ジムに通うよりもコストパフォーマンスは圧倒的に高いといえるでしょう。

3. 人目が気にならない

ジムに通うなら、トレーニングウエアが必要です。自宅でもまず形から入りたいタイプだとトレーニングウエアがないと気分が乗らない、と思ってしまうかもしれません。そのような場合はトレーニングウエアが必要にありますが、一般的には必要ありません。自宅でなら汗をかけば着替えも簡単ですし、暑ければ服を脱いでも問題ありません。

自宅でのながら運動の魅力はわかるけど、楽しくないから続きそうにないと思われるかもしれません。マシンがあれば楽しく運動ができるという場合には、自宅にマシンを購入するのもおすすめです。

ウォーキングがわりにマシンでながら運動!在宅勤務中の自宅や職場でも

運動不足の状態が続けば、心や体にさまざまな影響が出てしまう可能性もあります。しかし、高い効果を求めてキツイ運動をしようとすると、なかなか続けづらい上、時間の確保も大変です。仕事がある人はもちろん、高齢者や子供なども工夫が必要となります。

自宅でマシンを使ったながら運動なら、在宅勤務の人でもムリなく毎日続けられるでしょう。

ミリオンハピネスのthe TOMBOは、座りながらウォーキングに近い運動を行えますので、高齢者や子供もお使いいただけます。the TOMBOの購入を検討してみてください。

読書をしながら、ゲームをしながら、あるいは座りながら運動ができるミリオンハピネスのthe TOMBOなら、座っているだけで運動をすることができます。座っているだけなので、テレビを見たりゲームをしたり、好きなように時間を使ったりできます。

ウォーキングはしたくないけど、ウォーキングと同じくらい効果のある運動をすることを希望する場合は、ぜひミリオンハピネスにお声がけください。

座りながらウォーキングに近い運動をするならミリオンハピネス

会社名 株式会社ミリオンハピネス
サイト名 Million Happiness ~ミリオン ハピネス~
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